ジンジャー・ショートブレッド [手作り]
今年もクッキーを焼きました。

クッキーと言っても、英国のスコットランド生まれのショートブレッド。
バターの風味豊かなクッキーで、口当たりのもろさに特徴があります。
でも、ケーキ用マーガリンが特売していたので、
マーガリンで代用しました。

今年は人形型。フォークダンス踊ってるみたい
シナモンも効いてますよ
姉の旦那様にあげるのに、アイシングが間に合わなくて
そのままラッピング。

お惣菜ケースは、買っておくと便利です

アイシング(粉砂糖を溶かして、クッキーにお化粧します)は、してみたけど・・・
女の子は、フラガールみたいになっちゃった。
男の子は、メタボ気味ですね。
これは型が悪いのか!?
予定済みの毛糸玉たち [手作り]
東京はみぞれが降ったとか降らないとか。
こんな日は何をしますか?
おこたの中で冬眠してたり、編み物をしてたり
それは願望ですが、実際には、家計簿たまってる

数年前につくったミニマフラー。
かのこ編みで作ったので、頑丈です(笑
お正月に肥えてしまい、とにかく動かなきゃ、と思いつつ、
毛糸に思いをはせる・・・

まだまだ、予定済みの毛糸玉たちが、こんなにたくさんあります。
これに、着手する日はいつの日か!?
がんばって、家事こなそー!!
パタパタ奥様 [手作り]
でも、遊びます。
そんでもって、夕方になって、忙しい~って、グチる私です

アクリル毛糸で作ったミニはたき。
いつも、これでパソコンをパタパタしています。
うちには、私が毛糸にはまっていた頃の毛糸が
まだたくさん残っていて、なにか編まないとなーと
脅迫観念に駆られています。(実はそうでもない・・・)
しかし、、、、、編み物、動かないから太るしなぁ。
ついでに、癒しのマウスパッドも。

白くまちゃんです。「あら、見てたのね~!」なんて顔をしています。

あなたのパソコンが汚れていたら、
すぐにパタパタしに伺います!
(なんちゃって~
お花大好きお母さん [手作り]
母と一緒に出かけて、お墓で親戚のおばあさんに会いました。
おばあさんと母の話が長い~~。
結局、一人で墓掃除をしてしまいましたよ。
さてさて、母が最近こんなことをして遊んでいます。

真ん中の姉が、月に数回、フラワーアレンジメントのお教室を開いているのですが
持ち帰った、課題の見本がだめになると、
母は、自分で買ってきたお花をオアシス(水を吸うスポンジの固いもの!?)に
新たに生けています。
習ったことがないにしては上手くできているでしょうか?
姉に褒められたそうです。
記念にアップしてみました(笑
明日は、健康診断に行ってきます。
朝、コーヒー飲めないのが嫌ですね~。
花曇 [手作り]
昨年のある日、友達からのお誘いで、陶芸教室の体験教室に行きました。
先日、焼き上がったという連絡が入ったので、さっそく受け取りに出かけました。
出来ばえのほうは

抹茶茶碗です
赤い土に白いうわぐすり。
白い表面から赤土が透けて見えます。
”花曇”と名づけました。
お気にの毛糸 [手作り]
大変、大変。冬の間さぼってたから急いでアップしなきゃ暖かくなっちゃうわー。
と、まあ、お休みしていたときのネタを少しアップさせていただきますね。
今シーズン、かろうじて編めたもの。

このベストは母の誕生日祝に編みました。
使った毛糸はホビーラ・ホビーレの”ウール・パッシュ”という毛糸です。
毛57%、アクリル20%、モヘア15%、アクリル8%と書いてあります。
編み図は同じくホビーラ・ホビーレの”シンプルベスト”IS-0647です。
お店で、編んだ見本を見たときに、袖口が編みっぱなしなのにキレイなカーブ。
こ、これはどうやって編むのだろう?(思いっきり初心者です!)
と素朴な疑問を持って、編み図入りのセットを購入。
モヘアが入っているものは初めてなので、始めは編みにくかったです。
でも、毛糸玉の帯には「初心者にオススメ」と書いてあったのでがんばって編みました。
慣れると扱い易い毛糸かも。
出来あがりがとても軽い感じなので、年配の母には着心地がよいみたいです。
この毛糸がとても気に入ったので、毎年ダーリンに編むミニマフラーも色違いで編んでみました。

この色がとても素敵なのでもっと大きいものを編みたかったのですが
なにせ、お財布の事情もあるので、マフラーに留めておきました。
もう1シーズン使った後なので、伸び伸びでよれよれになってしまっています。
マフラーって簡単なようで難しいですね。
丸まらないように工夫して編みましたが、なんかもっといいデザインがないものでしょうか。
来シーズンこそはがんばらなくては!
でも欲求不満のままなので、冷房のかかったお部屋でアミアミしたりして。
準備はOK [手作り]
ダーリンに小物を作るのを頼まれていたけど、
まとまった時間が取れないので、のばしのばしになっちゃった。
ミシンって、うちのように狭いお部屋では、出しっぱなしにできないから。
でも、ようやく出すことができて、チクチクできました。
ダーリンから、時々頼まれるものは、ニット小物。
作り始めは、ミシンをかけると、びぃよんびぃよんに伸びちゃったり。
でも、あるとき、ソーイングの雑誌で、専用の糸と押さえがあることを知ったのでした。

レジロン(糸)OK!軸が黄色のニット針OK!テフロン押さえOK!
いざ、GO-ッ!
今回は、結構きれいに縫えました。
この3点は、ちょっと前から揃っていたのですが、
針だけ普通のを使っちゃったり、テフロン押さえ忘れちゃったり、
そのたびに、びぃよんびぃよんになって、あとで気がつくのでした。
欲を言えば、伸縮縫いにすれば完璧だったかも!
それも後の祭り。
私はどうも粗忽者らしい・・・今更気がついた。
あ、それはみなさんのほうがよくご存知でしたね?
時間が少し余ったので、 pyon-kichiさんのところで拝見した、
リバーシブルのコースターを作ってみることに。

小布はホビーラホビーレでダーリンが選んだものです。
8センチ四方で作ったら、結構小さかった。
でも、満足♪
3時間もチクチクしたら、さすがにめがくらくらしてきたので、
今日はこの辺で止めときました。年には勝てん・・・
琴欧州、残念でしたッ!
また、来場所、がんばって欲しいと思います。
相撲ファンになっちゃった~。
ちょっと早い・・・ パート2 [手作り]
まだ、夏の陽射しが残る中、ひたすらアミアミ。
そして2足目ができました。

今度は、かわいく作るつもり、、、でした。
なのに、途中で糸が足りなくなってしまい、このようになってしまいました。
まー、お家で履くのだから、ご愛嬌かな。
1足目、かなりゆるめにできたので、まわりを5目少なく編みました。
今度は、ちょっとスマートでしょ?
【追記】
私が、くつ下を編めたのも、この本のおかげ。

はじめての手あみ手袋とくつ下―今年の冬こそチャレンジ ミトン・5本指の手袋・くつ下が必ず編める
- 作者:
- 出版社/メーカー: 日本ヴォーグ社
- 発売日: 2003/08
- メディア: ムック
この本は、詳しく教えていて、手取り足取りといった感じです。
その通りに編めば、難しくありませんでした。
ちょっと早い冬仕度 [手作り]
くつ下がやっと編めました。
昨年から、編物をはじめましたが、
姉にくつ下の編み方がわからないと言ったら、思い切りばかにされました。
何故か、我が家の女系は編物ができる。
私は突然変異かな?とっても苦手。
しかし、こんなことではいかんと、果敢にも立ちあがったのであった!(おいおい)
悔しい思いをしたので、人には聞かないで、一人で編み上げましたよ。

でも、かかとの引き返し編みに気を取られ、最後のメリヤスはぎができないことを忘れていた!
本を見ながら悪戦苦闘。これは特訓行きだな。
この毛糸、100円均で売ってたもの。くつ下を編むのにはちょうどよくて、
いろどりがとてもかわいいので気に入ってます。
初心者が編むのには格好。
去年、私が編めないでいたら、母がこれとは色違いのクリーム色で編んでくれました。
暖かくて、履いたら脱げなくなってしまい、一冬で履き潰してしまいましたが。
同じくダーリンも編んでもらいました。

スマートに仕上がっていますね。
さすが、ソック・ニッターのお母様。
サイズもジャストフィットサイズでした。
まだまだ、去年に買った毛糸が他に残っているのだけど、(手袋とベストを編む予定)
もうちょっとくつ下編みたいな~。
早く、かっこいいのが編めるようになりたいです~。






